【酸素カプセルの発祥は群馬県!?】群馬県で始まった国産酸素カプセルの開発。
当時はまだ珍しかった高気圧酸素機器を、医療や健康の現場に根づかせようとした情熱が、日本の酸素カプセルの歴史をつくりました。
その流れの中で誕生したのが、OXYRIUM。
“家族を守りたい”という個人の願いから生まれ、2007年にブランドを創業。
業界最高水準の1.6気圧対応、安心の日本製、2,500台を超える導入実績という確かな信頼で、今や全国に広がっています。
私はこの製品に、スペック以上の“本気”を感じました。
酸素の力を、信じられる形で届けたい。
その想いが、この一台には込められています。